通常の草カキでは草を根より上部をカットしますので草の種類によっては何日か経つとすぐ生えてきます。

そこで草カキ刃の部分にスリットを等間隔に入れる(幅2~3㎜程度、深さ刃先から15㎜程度)事で根から抜くことできる様になります。