マイボトルも普及してきたこの時代。 日によって飲みたい量が変わるときがあるから、500ml、750ml、1l、1.5lなど量が指定できる自動販売機が欲しい。 ある程度様々なサイズに対応できるようにボトルをセットする部分は多少余裕があるつくりにする。 売る側としては容器代を節約でき価格を抑えられる(また専用ボトルを売ることで囲い込みができる)。 1lの飲物があまり売っていないが500mlだと少なく2...