カップ麺にお湯を入れて、うっかり時間を計り忘れることがよくある……。

だから、例えば3分で完成のであれば、3分たったら蓋や入れ物の色が変わったり、デザインが変わったりなど、時間を計らなくても3分たったことが分かるカップ麺(の容器)が欲しい。