椅子の背もたれにもたれた状態で 椅子の座面に鉄製の板 そこから金属のバーで後頭部を支えるようにする。同様にアームてで利き腕の肘を固定する。 更に別のアームで顎を固定する。 (顎が前後左右に動かせるような仕様) これによって、椅子に座り背もたれに持たれながら後頭部と歯ブラシを持った肘を固定し顎を前後左右に動かすだけで顎と肘にストレスがかかりにくく念入りに長く歯磨きが可能になる。 ...