東日本大震災のボランティア経験を元に発案。通常時はリュックとして、水難時にはライフジャケットや救命ボードとなる。また水難者発見時には付属のロープを投げて救助する事も可能。自分自身の身も守り、周りの者も救助する事が出来る。防災用としてはもちろん、アウトドアの場面にも活用して欲しい。